2009年12月09日

31歳マルサの男が中学生とラブホ

 警視庁練馬署が8日までに、女子中学生(14)とみだらな行為をしたとして、埼玉県青少年健全育成条例違反(淫行=いんこう)容疑で、東京国税局職員津田大輔容疑者(31)を逮捕した。津田容疑者は逮捕時「マルサ」として知られるエリート国税査察官だった。

 逮捕容疑は、今年7月下旬、さいたま市内のラブホテルで、相手が18歳以下と知りながら、同市内の女子中学生とみだらな行為をした疑い。同容疑者は練馬署の調べに「今回の事件についてはやりました」と容疑を認めている。練馬署員が6日、千葉市稲毛区の東京国税局独身寮で逮捕した。

 練馬署の調べでは、津田容疑者は昨年12月から今年1月にかけ、携帯電話の自己紹介サイト(プロフ)で女子中学生と知り合った。犯行時は、同容疑者が自家用車に女子中学生を乗せ、ホテルに入った。金銭の授受はなかったという。

 東京国税局によると、津田容疑者は05年に入局。昨年7月に30歳前後では異例のマルサに抜てきされたエリートだった。広報担当者は「信頼を著しく損なうものであり、極めて遺憾だ」とし、事実関係の確認後、適切に処分するという。

日刊スポーツより

嘆かわしい事件ですね。
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2009年09月24日

痛めた左肩

日本ハム小谷野栄一内野手(28)が24日に札幌市内の病院で、23日西武戦(札幌ドーム)で痛めた左肩の精密検査を受け、異常なしとの診断結果が下された。同戦の5回の守備でダイビングキャッチを試みた際に負傷し、途中交代していた。今後は痛みの状態を見ながら練習、試合復帰のタイミングを決める。25日からのソフトバンク3連戦(風岡ヤフードーム)の出場も、当日の様子を見て判断することになる。

 [2009年9月24日 日刊スポーツ]

肩とか腰って、そうそう良くならないと思うケド。

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2009年04月14日

CHAGE写真集

男性デュオ「CHAGE&ASKA」のCHAGE(51)が初の写真集「歌写(かしゃ)!?」の発売記念サイン会を12日、東京・紀伊国屋書店新宿南店で行った。

 サイン会はデビュー時の25年前に1度だけ経験しており「初めてシングル“ひとり咲き”を出した時にASKAと一緒にレコード店を見に行ってドキドキした気持ちを思いだした。原点に戻った気分」とニッコリ。ASKA(51)にも出版を報告しており「ステージでPRしてくれた。あいつにしては珍しいですよ」と、盟友の心遣いが何よりうれしそうだった。(スポニチ)

仲の良さ、アピールしてますよね。

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2009年03月23日

代表継続

民主党の小沢代表は19日夜、東京・銀座の日本料理店で鳩山幹事長と会い、自らの資金管理団体を巡る政治資金規正法違反事件への対応を協議した。

 鳩山氏によると、小沢氏は「検察がどういう判断をしようと徹底して戦う。自分の身分に関して未練があるとか、そういう話ではない。検察の大変ひどいやり方に国会議員が屈したら、政権を取ったとしても同じようなことが続く」と述べ、東京地検特捜部の捜査を強く批判した。「一番大事なのは、政権交代を実現させなければならないということだ」とも語った。

 党内では、逮捕された小沢氏の公設第1秘書が起訴されても代表を続ける意向を示唆した発言だという受け止め方が出ている。

2009年3月20日01時28分  読売新聞)
 
相当図々しい人ですね
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2009年03月12日

済州島買ってしまえ

笹森清・前連合会長(68)は11日夜の都内の会合で、民主党の小沢一郎代表(66)と先月会った際に、小沢氏が韓国資本による対馬の不動産買い占めに対抗し「今、円高だから(韓国の)済州島を買ってしまえ」と述べていたことを明らかにした。

 笹森氏によると、小沢氏から「対馬のことをどう思う」と問い掛けられ、「ものすごく心配している」と答えたところ、済州島買収発言が飛び出したという。

 笹森氏は「日本が世界に伍(ご)していくためには、当たり前のことを考えていてはだめだ、ということだ」と、小沢氏の意図を解説した。

サンスポ

正直な気持ちですよね。日本人は同じこと考えてるよ。

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2009年02月25日

過去最悪

財務省が25日発表した1月の貿易統計速報(通関ベース)によると、輸出から輸入を差し引いた貿易収支は9526億円の赤字と、単月としては比較可能な1979年以降で過去最悪となった。金融危機による世界不況が一段と深まり、黒字基調だったアジア向けも失速。自動車の大幅な落ち込みなどで、輸出総額は前年同期比45・7%減とほぼ半減した。減少率は過去最大。

 貿易赤字は4カ月連続。米国向け輸出は約28年ぶりの低水準となり、欧州連合(EU)、アジア、中国との貿易収支はいずれも過去最悪を記録。日本の成長を支えてきた輸出の減少が一段と鮮明になり、政府は内需拡大に向けて一段の対策を迫られることになる。

 輸出総額は「数量が前年1月に比べて4割以上減少した」(財務省)ことが主因となり、3兆4826億円と4カ月連続で減少。輸入総額は原油価格の下落が響いて、31・7%減の4兆4352億円と3カ月連続の減少となった。

 地域別でみると、米国向け輸出は52・9%減と17カ月連続の減少。自動車が8割減となり関連部品も大幅に減少した。EU向け輸出は47・4%減と過去最大の減少幅を記録した。

 アジア向け輸出の減少幅も46・7%減と過去最大を更新。貿易収支は、中国向けの半導体などが大きく落ち込んだことから、4301億円の赤字に転じた。

デイリースポーツ

なんか毎年、過去最悪って言葉を聞くような気がする。

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2009年02月11日

精神的強さ

オーストラリアは実力通りの結果を出している。今回の代表のうち国内リーグ所属は1人だけ。ほとんどがレベルの高い欧州におり、国際舞台の経験は豊富だ。

 好調なのはイングランド・プレミアリーグで6得点のMFケーヒル(エバートン)。1月のリバプール戦でも同点ゴールを頭で挙げた。得点感覚に優れ、運動量が多い。

 ドイツ1部リーグ、カールスルーエのFWケネディは身長194センチで空中戦に強く、ここ3試合連続でセットプレーから失点している日本には脅威だ。FWマクドナルドはスコットランド・プレミアリーグのセルティックで活躍し、同僚の中村俊を知り尽くす。イングランド・フラムのGKシュウォーツァーを中心とする守備陣は最終予選3試合で無失点だ。

 指揮を執るのは、Jリーグの大宮、京都を率いた経験のあるオランダ人のピム監督。07年アジア杯では韓国代表監督として3位決定戦で日本を破った。今月4日の国際親善試合、日本―フィンランド戦を視察し、「日本に関しては知っていることばかりだった」と言い切った。

 06年W杯以降、日本はオーストラリアと2度対戦。06年W杯では日本が後半39分まで1―0としながら、一気に3点を奪われて負けた。同点、そして逆転ゴールを決めたのは後半8分から投入されたケーヒルだった。07年7月のアジア杯準々決勝は日本が勝ったが、オーストラリアは1―1の後半31分に退場者を出しながらPK戦に持ち込んだ。

 「オーストラリアには韓国を上回る精神的な強さがある」とピム監督が強調するように、厳しい試合でも最後まであきらめないしぶとさを持ち合わせている。

 懸念材料は準備期間の短さか。欧州各地に選手が散らばり、日本に比べてチームを作り上げる時間は少ない。この点について監督は「ここまでよく戦っているので心配ない。みんな素晴らしい選手だし、私は誰が調子いいのか、どの戦術がベストなのかを考えるだけだ」と話している。(柴田真宏)

asahi.com

スポーツって精神力が大きな鍵ですよね

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2009年01月28日

清水健太郎に実刑判決

東京・浅草の路上で乗用車を運転中に男性をはねけがをさせ逃走としたとして、自動車運転過失傷害と道交法違反の罪に問われた俳優、清水健太郎被告(56)=本名・園田巌=の判決公判が28日、東京地裁で開かれた。秋吉淳一郎裁判官は「芸能活動再開に支障が出るという身勝手な理由から逃走した自己中心的で卑劣な犯行」として懲役7月(求刑懲役10月)の実刑を言い渡した。

 秋吉裁判官は実刑の理由について「服役した前科2犯があることを考えれば、刑事責任は重い」と述べた。

 判決によると、清水被告は昨年10月27日午後、東京都台東区の都道交差点で乗用車を運転中、左折した際に自転車で交差点を横断していた男性と衝突。男性の胸などに軽傷を負わせそのまま逃げた。

 清水被告は同月30日、浅草署に出頭、逮捕された。

 清水被告は昭和51年、「失恋レストラン」で歌手デビューし、その後、俳優として活躍。覚せい剤取締法違反罪などで実刑判決を受けている。

産経ニュース

この人、何回犯罪犯せば気が済むんだろう。

本当の極悪人だな。

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2009年01月14日

モナラジオ復帰

 プロ野球元巨人・二岡智宏選手(32)=現・日本ハム=との不倫騒動による謹慎が昨年末に解除されたタレント、山本モナ(32)がラジオから2度目の復帰を果たすことが決まった。謹慎中もリスナーから電話やメールで叱咤激励されたことが決め手になったようだ。

 モナが再スタートを切るのは、20日午後に生放送される文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」。火曜レギュラーとして復帰する。

 13日の放送の中で、番組のパーソナリティー、大竹まこと(59)の口から「来週のパートナーは山本モナさんになりますね」と、さりげなく明かされた。

 06年10月に民主党・細野豪志衆院議員(37)との“不倫路上キス”が写真誌にキャッチされたモナは、キャスターに抜擢されたTBS系「NEWS23」をわずか5日間で降板し、最初の謹慎を経験した。

 そのモナを救ったのが、一昨年5月にスタートした「大竹ワイド」だった。火曜レギュラーを地道に務めたモナは昨年7月にフジテレビ系「サキヨミ」でキャスター復帰を果たした。が、その直後、二岡とのスキャンダルが発覚。再び謹慎となった。

 2度目の謹慎期間中も文化放送には電話20件、メール100件の反響が寄せられていた。7割は批判だったが、3割は励ましの声が占めた。昨年末、2度目の謹慎が解除されると、番組復帰を望むリスナーの声が相次いだという。

 復帰理由について、文化放送は「本人が自身の行動に十分反省をしており、2度と繰り返さないという強い意志を持っていることを確認しました」としている。

 謹慎中は所属事務所との確執が週刊誌で報じられたりもしたが、モナは今月9日のブログで事務所やスタッフ、恩人のビートたけしらに、お詫び行脚してきたことを告白。「皆さんに恩返しをするためにも、頑張らんといかんと、ぐっと感じた一日でした」と綴っている。

 経営学修士(MBA)資格習得に向けて勉強中ともいわれ、近況も気になるが、大竹の鋭い突っ込みで、二岡との五反田のラブホテルでの一夜も明かされるのか−。

ZAKZAK

なんか甘いよなぁ。
田代まさしには厳しいのに。
posted by コイちゃん at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

若虎

出てこいやあ〜! 来季の開幕投手最有力候補、阪神安藤優也投手(30)が25日、若手のライバル出現を期待した。この日は東京都内で行われたファンとのクリスマスパーティー交流会に出席。約160人の前で、2年連続の開幕投手を宣言。一方で、その座を脅かす若手投手の台頭を心から望んだ。今季はプロ3年目の岩田が10勝を挙げたが、安藤の「出てこいやあ〜!」のメッセージが若虎たちの心に響くか。

 自身のさらなる成長へ。エース安藤が求めたのは、若い戦力の台頭だった。「ウチは(新人で今季2勝の)石川に去年の新人王・上園もいる。(新人の)黒田、白仁田も安芸キャンプでよかったと聞いた。(若手の台頭は)自分のモチベーションにつながる」。2年連続開幕投手を狙う右腕は、若手の勢いを自身の活力源にする考えを明かした。

 今季は自身初の開幕投手を務め、自己最多の13勝を挙げた。チームの勝ち頭として、11勝を挙げた先輩下柳とともに先発陣をけん引した。先発の柱として個人的には充実した1年を送ったが、投手陣全体でみると物足りなさも痛感。それが1軍で活躍する若手投手陣の少なさだった。「久保田も先発にくる。頭数はいるんだけどね。その辺がうまく力を出してくれればと思う」。自身のカンフル剤となる若手の出現を、心待ちにしている様子だった。

 一方でチーム内での波及効果にも期待を寄せた。「巨人は若い投手が出てきた」。今季の巨人は26歳の内海を先発の柱に、育成枠出身の山口はセットアッパーとして新人王を獲得。「優勝するには若い力が必要。チームの底上げにもつながる」。若い力とベテランの力の融合が成功したライバル球団をあえて例えに出すことで、自軍投手陣の活性化を望んだ。

 安藤は入団から3年間で3、5、5勝と13勝。逆に黒星は15敗と伸び悩んだ時期もあった。だが、常に上を見据えることで、いまやエースの称号を手にするまでに成長した。チームも歩調を合わせるように、上昇軍団への基盤を確立。若手の台頭は安藤にとっても、チームにとっても生命線となる。【石田泰隆】

日刊スポーツ

来シーズンも楽しみだなぁ
posted by コイちゃん at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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